大量注文のコツ

バトミントン用シャトルをお得に大量注文する方法!

バトミントンは部活に遊びにと大人気のスポーツです。バドミントンの際に使う“羽根”ですが、“シャトル”といってちゃんと名前があるのですね。そしてそのシャトルですが、番号があって使い分けなきゃいけないということは知っていましたか?試合用シャトルや練習用シャトルなどもあり、羽根の部分も使用されている鳥が違うのです。そんな、バドミントンには欠かせないシャトルについて、番号の意味や大量注文のお得なやり方をご紹介。

シャトルについて

1番=33℃以上・2番=27~33℃・3番=22~28℃・4番=17~23℃・5番=12~18℃・6番=7~13℃・7番=7℃以下という風に温度により、使用するシャトルの番号を変えなければいけません。番号と同時に重さも違います。

夏は空気が膨張して薄くなり空気抵抗が減ります。なので、空気抵抗が大きくて軽いシャトルを使いプレーします。冬は空気の密度が大きくなるので重いシャトルを使って空気を切り裂くようにしてプレーをします。例えば、2番のシャトルを使わなければいけない場面で、3番や4番を使用してしまうと、飛ばないので、苦労します。

お得に大量注文する方法

部活動だと結構シャトルを使いますよね。いくら練習用は安いといっても、大量注文すると結構な金額になってしまうこともしばしば…。そこでおすすめなのが、アウトレット商品の“バド研オリジナル!アウトレットシャトル”です。

アウトレットと聞くと大丈夫かと心配になりますが、何の問題もなく使用でき、検定球と同じガチョウの羽を使っているので頑丈です。コルクも天然コルクと合成コルクの二層構造!ラケットが当たる部分には、検定球にも使用されている天然コルクを使用しているので、うち心地も良好なのです!

特に使用に問題があるわけでもなく、この商品を頼んだ複数の学校からも大絶賛でした。大量注文はしたいけど予算がない。といったクラブや学校にはとてもおすすめです。シャトル自体は、試験用と同じなのですが、少しだけズレ等があるだけでアウトレット商品になってしまうのです。このシャトルを使えば、試合のような感覚で練習ができて、やる気も上がること間違いなし!とてもおすすめです。

まとめ

シャトルもいろいろな種類があり、しっかり使い分けることが重要なので、その日の気温に合わせたシャトルの使用をするようにしてください。そうすることによって、バドミントンも上達し、プレー効率もあがります。そして大量注文にはバド研さんオリジナルの商品が絶対におすすめです。

 

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